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◎◎ 幻の焼酎 村尾を飲んでみませんか!! 新潟 村上 ◎◎

◎◎ 本日の仕入れ ◎◎

私の毎日の日課・・・

それは、市場の仕入れ!!

平目黒鯛ワタリガニ
毛ガニ
今日も、地物の魚が沢山入荷していました!
そして、競売(せり)にて買った物が、こちらです!!
正直、「欲しい!」と思った魚を落とす事ができた時は、嬉しいものです!!
平目、黒鯛、ワタリガニ、毛ガニ・・・などなど。
地物の美味しい食材が、沢山入荷しましたよ~~~!!

この地物のお魚の他にも、「本マグロの脳天部分・頬肉のお刺身」も入荷!!
いそべへ行ったら 「これ!」「これ!!」「これ~~!!」

◎◎ 幻の焼酎 村尾 ◎◎

「村尾」とは、「森伊蔵」「魔王」と合わせて「3M」と呼ばれ、超入手困難な焼酎の一つです。
その焼酎を10年以上前から、取り扱っています。
いそべでは、「村尾」が飲めます!!

幻の焼酎 村尾 新潟 村上 
◎◎ 幻の焼酎 村尾 ◎◎

旨味と力強さ、また口の中に広がる柔らかな味わい・・・、ほのかな余韻を残しつつ、鋭くキレる後味が魅力的な焼酎といえる焼酎が、村尾酒造の「村尾」です。
この村尾酒造の焼酎「村尾」は最近かなりのプレミアになってきて、なかなか手に入りにくくなっているのですが、「麹造り」から「蒸留」の細部にも拘っているのです!

特に、焼酎作りにとって重要とされるのは、「蒸留」と言われるのですが、村尾酒造の村尾寿彦さんは、その蒸留機本体から、パイプの曲がり具合に至るまで、自らの手で調整しています。
か・な・り・の拘りようです!!
他人にまかせて気を遣うくらいなら、その気を遣っている時間を焼酎作りに使いたいという事で、村尾さん一人でこなされているのです。
たった一人で焼酎作りをこなす村尾寿彦さんは、自らを「焼酎の奴隷」と言うくらい、焼酎造りに打ち込んでいて、常に自らが目指す酒質を追求して、日々取り組んでいらっしゃいます。

そんな拘りの焼酎を飲みに来ませんか!!

お待ちしております・・・。

村上市 大小ご宴会 いそべ食堂
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昆布巻きのうおぬま屋店長様へ

昆布巻きのうおぬま屋店長さん、いつもありがとうございます。

> こんばんは。

こんばんは~~(*^_^*)

>
> ヒラメ、生きているんですね。(^^)

そうなんですよ!
最近ですが、地物の平目が多く市場に出ています!
〆た後で、時間が必要になりますが・・・(^_^;)

>
> >その気を遣っている時間を焼酎作りに使いたいという
> 職人気質ですね。
> 気持ち、分ります。(^^)

凄い拘りようのようです!
「村尾」・・・、美味しいですよ♪(*^_^*)

No title

こんばんは。

ヒラメ、生きているんですね。(^^)

>その気を遣っている時間を焼酎作りに使いたいという
職人気質ですね。
気持ち、分ります。(^^)
プロフィール

いそべの若大将

Author:いそべの若大将
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